また完封!
- 2011⁄06⁄08(水)
- 21:14
またも完封・・・
本当にすごい投手です。
現時点でも十分歴史に名を刻む投手です。
ダルビッシュがパ歴代2位の44イニング連続無失点

3安打完封。
相手もプロなのに・・・
もしかしたら史上最高の投手なのかもしれませんね・・・
本当にすごい投手です。
現時点でも十分歴史に名を刻む投手です。
ダルビッシュがパ歴代2位の44イニング連続無失点

3安打完封。
相手もプロなのに・・・
もしかしたら史上最高の投手なのかもしれませんね・・・
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- スポーツ
AKB選挙速報?
- 2011⁄05⁄26(木)
- 21:10
今や国民的アイドルの「総選挙」。
みんなかわいいように見えるのは歳のせいでしょうか・・・?
大島1位、板野出遅れ、柏木躍進…波乱のAKB総選挙速報
柏木由紀さん

躍進だそうです。
確かにかわいいですね。
それにしてもたくさんいますね!
まるっきり分かりません!
みんなかわいいように見えるのは歳のせいでしょうか・・・?
大島1位、板野出遅れ、柏木躍進…波乱のAKB総選挙速報
柏木由紀さん

躍進だそうです。
確かにかわいいですね。
それにしてもたくさんいますね!
まるっきり分かりません!
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- 芸能
2勝目!
- 2011⁄04⁄24(日)
- 22:16
やっぱり「持ってる」んでしょうね。
佑ちゃん6回3失点で2勝目「今回も助けてもらった」

打線もいいところでつながり、開幕2連勝です。
2本もホームランを打たれましたがいずれもソロホームラン。
しかも相手の暴走にも助けられ、6回を90球、8安打3奪三振、3失点。
理想は高いほうがいいですが、今はこれでいいと思います。
「勝つ」ことが一番大切です。
佑ちゃん6回3失点で2勝目「今回も助けてもらった」

打線もいいところでつながり、開幕2連勝です。
2本もホームランを打たれましたがいずれもソロホームラン。
しかも相手の暴走にも助けられ、6回を90球、8安打3奪三振、3失点。
理想は高いほうがいいですが、今はこれでいいと思います。
「勝つ」ことが一番大切です。
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ノムさん視察
- 2011⁄02⁄13(日)
- 21:30
日ハムの斎藤投手と談笑していたかと思えば、
星野監督にはボヤキですか・・・
楽天・星野監督、ノムさんから「昔話を延々と」

帰り際に、
(ノムさん)「そろそろお迎えが来ているから」
(星野監督)「向こうも嫌がってますから」
・・・うまい!
星野監督にはボヤキですか・・・
楽天・星野監督、ノムさんから「昔話を延々と」

帰り際に、
(ノムさん)「そろそろお迎えが来ているから」
(星野監督)「向こうも嫌がってますから」
・・・うまい!
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- 芸能
影のMVP
- 2011⁄01⁄31(月)
- 23:55
アジアカップサッカーは日本の優勝で幕を閉じました。
今大会、日本代表は「アジアのバルセロナ」とまでいわれた
有能な中盤選手による華麗なパスサッカーが一躍有名になりました。
MVPもその中心だった本田選手が獲得しましたが、私個人としては、
どうしてもこの選手のプレイが心に残りました。
それは、守護神、川島選手!
オーストラリアの4番、左腕のタトゥーが不気味なケーヒル選手に倒されたシーン。

なんと日本の守護神はケーヒル選手の前で仁王立ち、そして激しく怒鳴りつけます。
さすがのケーヒル選手もこれにはたまらず怯えきった表情でした。
それまでも、それ以降も悪質なファールが続くオーストラリアですが、
守護神は決して緊張の糸を切らすことがありませんでした。
ゴールキーパーは守備の最後の砦です。
ここに立つ人が弱腰だとディフェンスも浮き足立つでしょう。
しかし数々のピンチを何度も身を挺して止め、味方を鼓舞する姿は、
このチームに多大な安心感をもたらしたことでしょう。
感動すら覚えました。
こんな選手たちを「誇らしく思ってほしい」といったザッケローニ監督。
本当にこのチームに帯同していたらそう思うんだろうと思います。
川島選手もそれまではちょっとしたミスで手痛い失点をしたりして、
散々たたかれましたが、見事に汚名返上、名誉挽回を果たしました。
本当に見事でした。
試合後のインタビューでこのシーンについて聞かれた川島選手はニヤリとして、
「試合中のことなので気にしてないです」
カッコよすぎる・・・
今大会、日本代表は「アジアのバルセロナ」とまでいわれた
有能な中盤選手による華麗なパスサッカーが一躍有名になりました。
MVPもその中心だった本田選手が獲得しましたが、私個人としては、
どうしてもこの選手のプレイが心に残りました。
それは、守護神、川島選手!
オーストラリアの4番、左腕のタトゥーが不気味なケーヒル選手に倒されたシーン。

なんと日本の守護神はケーヒル選手の前で仁王立ち、そして激しく怒鳴りつけます。
さすがのケーヒル選手もこれにはたまらず怯えきった表情でした。
それまでも、それ以降も悪質なファールが続くオーストラリアですが、
守護神は決して緊張の糸を切らすことがありませんでした。
ゴールキーパーは守備の最後の砦です。
ここに立つ人が弱腰だとディフェンスも浮き足立つでしょう。
しかし数々のピンチを何度も身を挺して止め、味方を鼓舞する姿は、
このチームに多大な安心感をもたらしたことでしょう。
感動すら覚えました。
こんな選手たちを「誇らしく思ってほしい」といったザッケローニ監督。
本当にこのチームに帯同していたらそう思うんだろうと思います。
川島選手もそれまではちょっとしたミスで手痛い失点をしたりして、
散々たたかれましたが、見事に汚名返上、名誉挽回を果たしました。
本当に見事でした。
試合後のインタビューでこのシーンについて聞かれた川島選手はニヤリとして、
「試合中のことなので気にしてないです」
カッコよすぎる・・・
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